触れない。決めは docs/work-clear/design.md。白地・余白、黒の太線、今日・あす・今週、実日付、会食は 4 つの日付、通知は C のあと。横に送る(スマホでは縦に並ぶ)。
まだ何もありません。
最初の回をつくりましょう。
空の初回の 10 秒。見えるのは名前・一文・足す、の 3 つだけ。アカウントも許可も無い。(Cursor の確認点 1)
行があるホーム。名前は左上の 1 行。今日・あす・今週。今週はインク 6 割、2 行目に曜日。件数・日付・達成率は無い。行のチェックで消える、2 行目(親の名前)でその回へ。
消した直後。黒の太線(文字は透ける)が引かれ、0.5 秒留まる。その間に下の「元に戻す」で戻せる。留まったあと、行は畳まれて上が詰まる。
週次を「今日」にしたとき(Cursor の確認点 2)。過去に倒れた「1 日前」の行は今日にまとめる。印は付けず、並びは本来の日付順(実績 → 予定 → 議題 → 貼る)。C の日付の見出しでは前日ぶんと分かる。
← いま
なにを片付けますか
大項目 3 つ+自分でつくる。2 行目に「何が出るか」を名詞で。空状態の一文も同じ言葉(「回」を先に見せない)。
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会食の日はいつですか
まだ決まっていなければ、そのまま次へ
どなたと(任意)
「いつ」の 1 問。何の日かを添える(打ち合わせの日・会食の日・締めの日)。未定のまま進める逃げ道あり(そのとき C は見出し無しのフラット)。会食だけ「どなたと」が任意で足される。
紙の色の比較。同じ画面で 4 段階。白い画面の上に置いたときに「ポストイット」と分かる下限を、minekazz の実機で選ぶ。
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週次の打ち合わせ
9 月 24 日(水)
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余白だけの版(退けた)。比較のために残す。決めは「1 枚の紙」(右)。
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会食・山田さん
10 月 2 日(木)
このリストを直す 送る
1 枚の紙(決め)。1 回=1 枚、薄い黄(#FDF8E1。4 段階を並べて決めた)——色はこれ 1 つ。普段は影だけで、めくれは剥がれるときだけ。見出しは実日付、当日にだけ「当日」。会食は 4 つの日付。「文面」は行の右の別リンク——押すと文面 1 つと「コピー」だけのシート、編集欄なし、行は消えない。左のチェックは線を引くだけ(Cursor の確認点 3)。
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会食・山田さん
日付は未定
日付を入れる このリストを直す
日付が未定のとき。見出しは立てず、行の頭に「3 日前:」「前日:」。日付を入れた瞬間に見出しの形に組み変わる。ホームには「今週」にも載らない(日が無い)。
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会食・山田さん
10 月 2 日(木)
「文面」を押したとき。下から文面 1 つと「コピー」だけ。編集欄は無い(直すならコピー先で)。閉じても行は消えない——送ったかは道具に分からないので、消すのは人。
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週次の打ち合わせ
9 月 24 日(水)
通知の許可は C を見たあと、自前の 1 行で。実日付で聞く。「出す」の人にだけ OS のダイアログ。「あとで」は二度と自動で聞かず「直す」の中へ。
1 行の完了。黒の太線(7 割)で文字は読める → 留まる → 高さを失って上が詰まる。音は既定オフ。
回の完了。最後の行が消えると紙の角がめくれ、剥がれて消える → 0.4 秒の白い空白 → 終わり画面。黄色が画面から無くなるのが「片付いた」の合図。
会食・山田さん ・ 10/2
次の回をつくる
ホームに戻る
祝わない、数えない。「ひとつ戻す」は置かない(戻すは消した直後のホームで)。「いまに戻る」→「ホームに戻る」。週次なら「次の回」に翌週の日付が先に入る。